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参院選比例代表で安藤、西島両氏を推薦−日精協政治連盟(医療介護CBニュース)

 日本精神科病院協会(日精協)の政治団体である「日本精神科病院政治連盟」(鮫島健委員長)は5月20日、執行役員会を開き、今年夏の参院選比例代表に民主党からの立候補を表明している安藤高朗氏(医療法人永生会理事長)と、自民党現職の西島英利氏を共に推薦する方針を全会一致で決めた。一方、自民党からの出馬を表明している木村義雄前衆院議員(元厚生労働副大臣)と、みんなの党から出馬する清水鴻一朗前衆院議員は「支援」する。

 参院選比例代表では、日本医師連盟が11日、安藤氏の推薦を決定。また病院関連では、日本医療法人協会の政治団体「日本医療法人連盟」なども安藤氏推薦を既に打ち出しており、これで四病院団体協議会(四病協)の足並みがそろった。

 日本精神科病院政治連盟は、6年前の参院選比例代表では自民党から立候補した西島氏1人を推薦した。しかし、昨年秋の政権交代を受けて今回は、民主党からの出馬を表明している安藤氏もそろって推薦する方針に転換した。同連盟は今後、安藤氏の推薦をいち早く打ち出した医法連などに西島氏の推薦を要請する。

 鮫島委員長は執行役員会後の記者会見で、「安藤氏については、われわれが主体的に動くというよりは、選挙運動をバックアップする。それに比べて西島先生に関しては、少し積極的に運動することになるだろう」と説明した。
 また木村、清水両氏への「支援」については、「推薦に比べて多少の差は出てくるかもしれない」と述べた。


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by owozjiyvzp | 2010-05-27 09:42

円生襲名、円窓も名乗り 円丈、鳳楽と三つどもえ(産経新聞)

 昭和54年に79歳で死去した古典落語の名人、三遊亭円生(六代目)の名跡襲名をめぐって、弟子や孫弟子が名乗りを上げていた問題で、新たに直弟子の三遊亭円窓(えんそう)(69)が襲名の意志を示していることが17日、分かった。

                   ◇

 円窓が所属する落語協会(鈴々舎馬風会長)によると、円窓は10日ほど前に協会に襲名に前向きな態度を口頭で報告。17日に開かれた定例理事会で自ら経緯を説明し、第三者から襲名を促されて六代目円生の遺族との話し合いを行っていることを明らかにした。

 「円生」は落語界でも由緒ある名跡の代表格。六代目円生の死後、長く空席になっていたが、最近になって弟子の三遊亭円丈(えんじょう)(65)と、弟子の五代目円楽の弟子で孫弟子に当たる三遊亭鳳楽(ほうらく)(63)が名乗りを上げた。今年3月には“直接対決”による落語会が開かれ話題を呼んだが、「結論」は出ていない。

 新たに手を挙げた円窓は円丈の兄弟子に当たり、総領弟子だった五代目円楽亡き後は最も入門が古い。古典落語から創作落語まで幅広く手がけ、テレビ番組の「笑点」にも長くレギュラーとして出演した。円窓は産経新聞の取材に「調整中です。時期がきたらお話しできると思う」とコメント。落語協会では「一門と遺族との問題」と静観しているが、「そう遠からずに(円窓の襲名で)正式発表を行う可能性がある」とする。

 一方、協会の監事でもある円丈は「私も協会の幹部の一人だが、こうなったら成り行きを見守るしかない」と話している。

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by owozjiyvzp | 2010-05-18 09:50

都教委、企業と職業教育「デュアルシステム」 葛西工など4校導入へ(産経新聞)

 都教育委員会は、都立高校と企業が連携して人材育成を行う職業教育「デュアルシステム」を、平成23年度から順次、計4校に導入することを決めた。

 導入校は、23年度が葛西工業(江戸川区)と多摩工業(福生市)、24年度が北豊島工業(板橋区)と田無工業(西東京市)。

 デュアルシステムは、高校生が実習授業の一環として、企業で継続的に就業訓練をするもので、受け入れ企業と生徒の合意により卒業後の就職も可能となる。

 生徒側には就職前に実践的な技能や技術、職業観などを身につけることができ、企業側にとっても、早期の離職理由に多い雇用のミスマッチを防ぎ、入社後の育成コストも抑えられるなどの利点がある。

 16年度に六郷工科高校がデュアルシステム科を設置したところ、生徒の半数以上が、受け入れ企業にそのまま就職し、地域企業の新たな後継者育成方法として高い評価を得ていたことで導入校の増加が決まった。

 一方、六郷工科では進学希望などで退学者も多かった。このため新たに導入するデュアルシステムは、学科ではなく希望制とし、1〜2年次は短期間の研修にとどめ、3年次の就業実習は選択制とするなど柔軟性を持たせる方針。

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by owozjiyvzp | 2010-05-07 09:48
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